<ロゴマーク応募作品>

ロゴ最終案
ロゴロゴ.pdf
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<応募作品ありがとうございました>

応募作品の中から臨床美術「ほっかいどう」のロゴマークとして気に入った作品を3点選択してください。

 

応募は作品の最後に応募フォームがありますので気に入った作品の番号にチェックを入れて下さい。

<応募作品紹介>

<応募作品> PCで閲覧をお願いします。スマホ画面だと番号がずれて正しく表示されません。メール配信されたロゴ一覧表を参照してください。

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世界はアートで繋がっていく。

臨床美術によって〜

 

と願いを込めて

 

 

 

 

 

 

 

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Hokkaidoのフォント変更でラフなイメージになります。

 

りんごとハートをイメージした作品

 

触って香りを感じながらりんごを齧った時、初めてりんごをハートで感じた。

 

思えばそれが臨床美術の扉を開けた瞬間だった。

 

 

 

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マークとしてシンプルさ、わかりやすさを追求したデザイン。

 

「ほっかいどう」をイメージする雪だるまと繋がる輪、そこから世界へ飛び出す元気なイメージ。

たくさんの色が混じり合って繋がっていく。

 

 

         モノクロイメージ→

<応募フォーム> 以下のフォームから応募をお願いします。スマートフォンで閲覧すると番号がずれますのでご注意ください。

フォームに名前を入力、チェック項目で希望する作品番号の□にチェックを入れて送信してください。

 

プライバシーポリシーのチェックもお忘れなく。

メモ: * は入力必須項目です

気入った作品3点を左上の▢にチェックを入れてプライバシーポリシーをクリックしたあと[送信]ボタンを押してください。   3点無い場合は1点でも構いません。

[送信]ボタン上のプライバシーポリシーをクリックを忘れずに

<↓クリックで臨床美術ほっかいどうの作品を動画で見る>

 

ワークショップの参考作品

 

ーつながるTOOLー

作品例です。

<2021年 臨床美術ほっかいどう フェスティバル>

〈2020年 臨床美術ジャーナル掲載と購入のご案内〉

2020年臨床美術学会の「臨床美術ジャーナル」に土門さんの論文が北澤先生とともに掲載されています。

 

購入希望の方は「臨床美術学会事務局」

のアドレス clinical@asas-mail.jp 宛に以下を書いて直接注文してください。

 

・臨床美術ジャーナルvol.9購入希望」

・注文部数

・購入者の名前、電話番号、住所

 

注文後ジャーナルと一緒に請求書が同封されますので指定の口座に送金してください。

 

                                  土門 環  

東京2020オリンピック・パラリンピックのマラソンと競歩が札幌で開催することが決まり、その時期に合わせて札幌中心街の複合施設でイベントを開催する予定で準備を始めたのが丁度一年前でした。

 

オリンピック・パラリンピックに触発されて作成したワークショップ用のオリジナルアートプログラム「つながろう」や臨床美術「ほっかいどう」プロモーションビデオが制作され、助成金の申請も済ませ準備が進んでいましたが、新型コロナウイルスの脅威が世界中に広がり、ついには東京2020オリンピック・パラリンピックが延期になりました。誰もが予想しなかったことでした。  

<2020年 臨床美術作品展示&ワークショップ> 7月

当初のイベントのねらいは、オリンピック・パラリンピックをアートで応援しようというものでしたが、コロナ禍においてなお、人と人とのつながりを大切にしたいという願いをもって、感染予防対策を行い開催することに決めました。

 

北海道内の施設やアート教室での平面や立体作品200点以上を展示、ワークショップを12回開催しました。平日の短時間にも関わらず、150人以上の方々の入場や50人以上のワークショップ参加を得ました。

入場者は、会員の知人・友人の他に偶然立ち寄ってくださった方々やチラシやポスターを見て来て下さった方々が多く、臨床美術を知って頂く機会となりました。

 

 

来年も同じ時期に同じ会場で、臨床美術フェスティバルを開催予定です。アートで応援プロジェクトをより充実させたいと思います。

<ダンスセラピー 北海道医療新聞の記事より>

<2020年>

アートで脳いきいき 臨床美術動画

<活動レポート>

<臨床美術ほっかいどうの紹介>

臨床美術とは?

 

認知症予防や改善のためには、「脳を活性化させることが大事」だと聞きます。臨床美術(クリニカルアート芸術療法)は、日頃使うことのない右脳を刺激しながらアート作品を制作することにより、脳を活性化させる働きがあると言われています。

 

特別に資格を持つ臨床美術士が、600以上もあるプログラムから季節や参加者に合ったプログラムを選び、参加者の完成を引き出し、制作のお手伝いをさせていただいております。

 

上手い下手は関係なく誰でもが楽しみながらアート作品をつくることができます。

 

臨床美術は活動を始めて20年になります。今では子どもや社会人など様々な方々に実施されています。

私たち臨床美術士は子供たちから高齢者まで多くの人々にアートの楽しさを知っていただきたいと思い活動を続けております。


臨床美術のカリキュラムには普段使い慣れない右脳を使った描画法が組まれており、認知症の予防、改善に効果があるとされています。


臨床美術を広く知っていただくためにワークショップを開催するなど一年ごとに少しずつではありますが、活動の輪を広げております。

臨床美術は、創作活動を通して右脳を活性化し、認知症の症状を改善することを目的として、1996年に実践研究がスタートしました。

 

現在では、介護予防事業など認知症予防だけではなく、発達が気になる子どもへの心のケア、小学校の授業「総合的な学習の時間」など多方面で取り入れられています。

 

さらに、多忙なビジネスマンのストレスケア等で注目されるなど、生き生きと人生を送りたいと願うすべての人へ希望をもたらしています。

<クリニカルアート(臨床美術)とは?>

臨床美術は、創作活動を通して右脳を活性化し、認知症の症状を改善することを目的として、1996年に実践研究がスタートしました。

 

現在では、介護予防事業など認知症予防だけではなく、発達が気になる子どもへの心のケア、小学校の授業「総合的な学習の時間」など多方面で取り入れられています。

 

さらに、多忙なビジネスマンのストレスケア等で注目されるなど、生き生きと人生を送りたいと願うすべての人へ希望をもたらしています。

臨床美術は、創作活動を通して右脳を活性化し、認知症の症状を改善することを目的として、1996年に実践研究がスタートしました。

 

現在では、介護予防事業など認知症予防だけではなく、発達が気になる子どもへの心のケア、小学校の授業「総合的な学習の時間」など多方面で取り入れられています。

 

さらに、多忙なビジネスマンのストレスケア等で注目されるなど、生き生きと人生を送りたいと願うすべての人へ希望をもたらしています。

左脳    vs           右脳

言語中枢                      非言語中枢

計算                            空間認識

論理的思考                   直感思考

シンボル的認識             具体的認識

時間的                         非時間的

 

 

五感を使って感じながら描くことで絵の経験のない方でもすばらしい作品ができあがります。